【バリ島】バリ島で一番お洒落でエキサイティングなエリア、『スミニャック』街歩きリポート!

スミニャックはハイセンスな隠れヴィラや世界のグルメを堪能できるレストラン、またお洒落でかわいいショップなどが集まる、バリ島へ行ったなら絶対に外せないエリアのひとつです。そんなスミニャックの最新情報を一挙ご紹介します♪(画像が多いですが、どうぞ最後までご覧くださ~い。)

うなだる暑さの中、水とビールを交互に補給しつつ、独り寂しく10時間かけて取材。。。


(店舗入れ替えなどにより、ピン名称とリンク先に相違がある場合もあります。ご了承ください。)

ハイセンスな日用品がかわいい『Kim Soo』を出発し、バリ島最大級のビーチクラブの『ポテトヘッド ビーチクラブ』までその距離は約6.6キロ!注目すべきは身も心も疲れきった終盤戦に、果てしなく続くスミニャックビーチを独り寂しく歩いたところ。。。

お洒落すぎるインテリアショップ『KIM SOO』(キム スー)

白を基調とした洗練されたシックな外観。カフェも併設されていているので、ゆっくり買い物ができます。

バリ島特有のアジアンテイストな家具ではなく、クッションやキッチン用品など実用的なアイテムが多いショップです。

いつものカフェタイムが楽しくなる『SEA CIRCUS』(シー サーカス)

インスタグラマーがこぞって押し寄せる、スミニャックを代表するお洒落カフェのひとつ。一瞬の隙を狙ってパチリっ♪

店内は意外に広々としていて、とっても清潔感があふれています。オーナーはオーストラリア人のせいか、この日もオーストラリアからのツーリストがたくさんいました。

外観がかわいい♪カジュアルブティック『Bali Boat Shed』(バリ ボート シェッド)

店内にはバリ島のビーチで映えそうなとってもカラフルなリゾートウェアがずらりっ!レディースだけでなくメンズも充実しているので、お揃いコーデなんてのもアリですね♪

コスパが良くて老舗のスパ&マッサージ店『BODY WORKS』(ボディ ワークス)

老舗だけあってインドネシアの伝統的なマッサージからビューティーケアまで、幅広いメニューでゲストを癒してくれます。スタッフはみんなとっても陽気♪

中庭を見ながらの足つぼマッサージは30分で約1,100円前後と、とってもリーズナブル!駐在員のリピーターが多いのも納得ですね。

他に類を見ないビビットさ!!ポップでカラフルな『Motel Mexicola』(モーテル メキシコラ)

レトロな陶器のタイルに描かれた柄がかわいい外観はフォトジェニックスポットだけでなく、CMやファッション誌の撮影場所としても度々使われているほど!

店内もとってもポップ♪人気メニューのタコスはオリジナリティあふれるものばかりで、タコス以外にもチップスや前菜などの一品料理もあります。夜になるとネオンの光につつまれ、より一層エキゾチックな雰囲気に!

乙女ごころをくすぶる『White Peacock Shop』(ホワイト ピーコック ショップ)

白を基調とした外観がとってもかわいい雑貨店。店内にはリゾートにぴったりなファブリックやヴィンテージ雑貨などが所狭しと並んでいます。

ボリューム満点!超人気のハンバーガー店『BOSS MAN』(ボス マン)

オープンキッチンで手づくりのハンバーガーは、ツーリストだけでなくローカルにも人気というのが確かな証拠。

店員イチオシの『オリジナル ギャングスター』は、ジューシーな牛肉180gにチェダーチーズ、レタスやトマトなどのフレッシュな野菜が入っています。西洋ワサビがアクセントのサウザンソースも決め手♪

バリ島を代表するショッピングセンター『Seminyak Village』(スミニャックヴィレッジ)

2015年の末にオープンした大型商業施設で、ローカルアイテムから高級ブティックまで揃わないものは無いほど!館内はWI-FIフリーなので、ツーリストには嬉しいポイントです。

大きなお店なのに隠れ家的なステーキハウス『Tokyo Skipjack』(トウキョウ スキップジャック)

スミニャックヴィレッジの斜め向かいにある、インスタスポットのウォールアートの階段を上がったところにお店の入り口があります。

心地よい風が吹き抜けるオープンエアな店内はとても清潔感があり広々としています。本当にお肉しかない専門店なので、スミニャックでお肉を食べたくなったら、ぜひ行ってみて!

この2軒を知っていれば、バリ通っぽく自慢できちゃう♪

どの国でも路地に入れば意外とオシャレなお店があるもの。でも初めて訪れる国の路地に入るのは躊躇してしまう。。。『えっ!?こんな良い店知ってるの?すご~いっ!』と言われたいあなたへ、ぜひっ♪

お洒落!カワイイ!楽しい!がギュっと詰まった雑貨屋さん『Toko Pasar Pasaran』(トコ パサール パサルカン)

ステーキハウスのTokyo Skipjackへの階段の横に、行き止まりに見える路地が。。。路地を入った右側には

『Toko Pasar Pasaran』がひっそりと佇んでいます。路地裏の雑貨屋というだけで、期待感が一気に高まりますね!

店内はこじんまりとしているものの、他の店では見かけないオリジナルアクセサリーや絵葉書、手帳など見ているだけでも楽しくなるかわいい雑貨がたくさん♪

喧騒から離れた、まさに都会のオアシス『.TEMU coffee』 (テム コーヒー)

雑貨屋のToko Pasar Pasaranから中庭を挟んだ向かいにあります。路地を入った先に素敵な中庭があるのもビックリ!

店内はコンクリート打ちのシンプルな造りですが、優しい日が差し込み植栽も施され素敵な空間が広がっています!

中庭を望めるテラス席もあるので買い物や観光の合間に立ち寄って、オリジナルのオーガニックコーヒーで一息つくのもいいですね♪

まだまだ序盤戦!街歩き取材はさらに続く。。。

乾いた喉を潤すため、水にするかビールするか。。。悩んでいるうちに結局水分補給をしないまま取材は続きます(^^;)

バリ島の土産に最適!『COCONA』(ココナ)

オーガニックのバージンココナッツオイルを目的に、日本のツーリストが多く訪れるショップです。

バージンココナッツオイルの使用法はクレンジングや保湿液、またヘアオイルなどとして代用され、とにかく優れもの!バリ島の暑い日差しで日焼けや乾燥してしまった肌にもオススメです!

アクセサリーの宝庫!『MY CUP OF LOVE』(マイ カップ オブ ラブ)

COCONAの左隣りに店を構える、ハンドメイドのアクセサリーがいっぱいのショップ♪お手軽な値段設定のものも多いので、バラまき土産にも。

フローズンヨーグルトの量り売り『Frozen Yogi』(フローズン ヨギ)

自分で好きな味のフローズンヨーグルトを好きなだけカップに入れ、チョコレートやフルーツなどをトッピングし、会計はなんと量り売り~♪ローカルにも人気のスイーツです!(ここがオベロイ通りの西の端になります)

独特な雰囲気のカフェ『Revolver Espresso』(リボルバー エスプレッソ)

廃屋ではありませんよ(^^;)オベロイ通りから路地を少し入った左手にあるレトロな雰囲気のカフェで、オーストラリアで人気のエスプレッソに泡立てたミルクを足した「Flat White」(フラット ホワイト)という珍しいコーヒーも楽しめます。

SNSで人気のアイスクリーム屋さん『MAD POPS』(マッド ポップス)

ツーリストにはインスタ映えする『レインボー』が人気だそうですが、ローカルにはピーナツバターの香りにバナナチップスがアクセントになっている『ピーナッツバターチョコバナナ』が一番人気なんだそう♪ミルクを使用していないので、動物性食品を食べないのヴィーガンの間でも人気のアイスクリーム屋さんです。

バリ島では珍しい、萌え系ファッション『Stroberi』(ストロベリー)

店内に入るや否や『お帰りなさい、ご主人様♪』と言い出しそうな格好のスタッフが(^^;)胸キュンのヘアーアクセサリーが豊富に揃い、まるで宝箱のようなショップです。

インドネシア料理を見事にフュージョン化した名店『CHANDI』(チャンディ)

店内はバーカウンター、メイン・ダイニング、屋外エリアの3つに分かれていて、ディナータイムになるとバーカウンターの後ろの壁がライトアップされ、とってもムーディに!美味しいだけでなく、食べるのがもったいないほど見た目にも美しいフュージョン料理は意外にリーズナブルでローカルにも大人気のレストラン!

2軒目使いにちょうどいい♪アルコールが充実『Ginger Moon』(ジンジャー ムーン)

ライトダウンの落ち着いた店内ではインドネシア料理を中心に、イタリアン、中華など多彩なメニューを楽しむことができます。特にアルコールメニューがとっても豊富なので、しっとり2軒目使いにちょうどいいレストラン。日本語メニューがあるのも嬉しい!

棚田のようなテラス席が斬新なレストラン&バー『CHAR CHAR』(チャル チャル)

オベロイ通りのちょうど真ん中に位置し、オベロイ通りを眺めながらカフェからディナーまで、多彩なシーンで使えるのが◎

ヘアーサロンとバーが一体化!『Blow Bar Bali』(ブロー バー バリ)

スタイリストにヘアーセットをしてもらいながら、カクテルなどのアルコールが楽しめる『Blow Bar Bali』のウォールアートはとっても印象的!

バリの伝統的な技術を生かしたリゾートウェアを発信する『BEACH GOLD』(ビーチ ゴールド)

シンプルながらも温かみのあるウェアはプリントや細かな刺繍などが施され、リゾートで映えること間違いなし!

別世界が広がるレストラン『La Favela Bali』(ラ ファベーラ バリ)

緑生い茂る入り口から奥へ進むとヴィンテージスタイルの空間が広がり、地中海料理が楽しめます。週末の夜には音楽イベントも開催され、ディープな時間を過ごせる。

陽気なスタッフがお出迎え♪『Red Carpet』(レッドカーペット)

著名人の写真がズラリと飾られている店内には赤い絨毯が敷かれていてとても派手な印象を受けます!ここはシャンパンバーで実は料金は少しお高め(^^;)でも店内では無料でカナッペを何度も頂くことができます♪スタッフはみんなとってもフレンドリーなので、ワイワイ飲みたい時にもってこいのバーです。

意外とフォトジェニック?!ビーチサンダル専門店『fipper』(フィッパー)

店内に入るとまずカラーバリエーションに圧倒されること間違いなしです!カラフルで南国のイメージにピッタリのビーチサンダル、その数はなんと数百種類!しかも600円前後と安いっ!!自分へのお土産にと思いましたが、優柔不断な私は結局決められずじまいでした(^^;)

色使いがかわいい♪こども服専門店『KIDSAGOGO』(キッズ ア ゴーゴー)

オーストラリア人のデザイナーが手掛けるこども服ブランドで、オベロイ通りに2店舗展開しています。

ビビットな刺繍が入ったワンピースから小物まで、どれもお土産に喜ばれそうなものばかり!

とにかくスタッフが陽気!笑顔あふれる雑貨屋『ECOEGO』(エコエゴ)

日本のメディアであることを伝えた途端、『僕たちを撮って!ぜひ紹介してよ♪』と猛アピール。。。何度も画像チェックをされ、3回目でやっとOKが出ました(^^;)

木製のサングラスブランド「suki」をはじめ、アクセサリーや時計などハイセンスでエコなファッション雑貨の品揃えはスミニュックで一番かも!

お洒落な内装とくつろげる空間が大人気のカフェ!『CORNER HOUSE』(コーナー ハウス)

街中にありながらも緑に囲まれ、外の喧騒を全く感じさせないオススメのカフェ(ここがオベロイ通りの東の端になります)

2階に上がる階段の壁には多くの写真が飾られていて、フォトジェニックスポットとして人気です。1階は常に混んでいますが2階は比較的空いていて、心地よい風が吹き抜ける落ち着いた空間になっているのでオススメ♪

『今度は夜にゆっくり取材に来てくれよっ!』とフレンドリーなスタッフたち。夜にはダイニングレストランのような雰囲気に変わり、しっかりご飯も楽しめる!

これから中盤戦!しかし歩いた距離は、まだ全体の1/3程度。。。

オベロイ通りに別れを告げ、南北に走るラヤスミニャック通りからクンティ通りへ。そろそろお腹もすいて来ました。

女性を魅了して止まないボヘミアンスタイルのブランド『karma・koma』(カーマ・コマ)

アイデンティティを打ち出したオリジナルコレクションは、コルシカ島出身の女性デザイナーが手がけ、ファッションコンセプトは彼女がバリ島へ旅行に行った際に影響を受けたそう。

キュートな中にバリテイストを感じるインテリアショップ『Bali ZEN』(バリ ゼン)

オーナーはアメリカ人デザイナーで、花や動物など自然をモチーフとしたインテリアがたくさんあり、ツーリストだけでなくローカルにも人気!

店内ではインテリアコーディネートが展示されていて、キュートでロマンティックな中にもちゃんとバリらしさを感じることができます♪ランチョンマットや食器など、毎日の食事が楽しくなるアイテムもたくさん!

店の奥にはカフェスペースも!ショップで販売しているものと同じカップでオリジナルコーヒーを味わえるのもバリゼンならでは♪

TokiさんとPeteさんご夫婦によるブランド『fabrikkeborn』(ファブリックボーン)

大阪出身のTokiさんが生み出すデザインは、日本・オーストラリア・バリ島で過ごすなかで研ぎ澄まされた感覚によるもの。生まれ持った情熱とファブリックへの愛情により生まれたファッションは男女問わず支持されています。

バリモダンのパイオニア!老舗ブランド『ASHITABA』(アシタバ)

バリ島の工芸品としてお土産にも人気のアタ製品を製造・販売する老舗で、創業はなんと1985年!

インドネシアに自生する植物『アタ』を乾燥させ編んでいくバックやコースターなどは、とっても長持ち!バリ島のリピーターには定番のグッズになっています♪

オイルを使用しない指圧が人気!『chill』(チル)

ラヤスミニャック通りから東へクンティ通りを進むと、確かな施術が安く受けられると駐在員の人たちの間で人気のマッサージ店があります。足のリフレクソロジー(クラシック)と、服の上からツボを刺激するボディマッサージ(チルアウト)があり、どちらもリンパの流れを促す指圧系となります。

トリートメントルームは大部屋となっていますがカーテンで仕切られるので、隣の人はほとんど気になりません。またゲストがリラックスできるよう私語は慎むようになっていて、音楽を楽しみたい人にはiPodの貸し出しもあります♪

夢見るお姫様スパ♪『PRANA SPA』(プラナスパ)

インドのムガール帝国をイメージさせたプラナスパは、一歩足を踏み入れるとファンタスティックでエキゾチックな別世界に迷い込んだような錯覚に!

映画の撮影のセット?!いいえ、違います。これがトリートメントルームなんです!伝統的なバリニーズトリートメントや天然素材を使った現代的なビューティートリートメントなど、色々な施術を受けることができます。ミステリアスな雰囲気を堪能できる人気のアーユルベーダ専用ルームも♪

メキシコとバリ島料理が見事に融合!『TACO BEACH GRILL』(タコ ビーチ グリル)

バリ島の暑い気候にぴったりなスパイシーな味とフレッシュ野菜を使ったメキシコ料理はローカルにも大人気!店内のインテリアもお洒落なメキシカンテイストで統一されています。

クリスピーとソフトタイプから皮が選べるタコスの具には、バリ島の伝統料理のひとつバビグリン(豚の丸焼き)がふんだんに入ったバビグリンタコスがこの店の看板メニュー。チリソースとパクチーソとの相性は抜群!!

いよいよ終盤戦!果てしなく続くビーチを独り寂しく歩く。さて疲労と孤独に打ち勝てるか?!

クンティ通りからラヤスミニャック通りに戻り、ビーチに続くグヤナプラ通りへ。

貝殻を使った工芸品がカワイイ♪『Azka』(アズカ)

リゾート感満載の白い貝殻を使った工芸品がずらりと並ぶ。オーダーメイドも可能なので自分好みのインテリアを作ってもらうのもいいですね!

派手な内装が特徴的なツーリストが集うバー『Barrio & co』(バリオ アンド コー)

パッションリキュールで飲みやすい一番人気のバリオモヒートをアールデコ調の装飾に囲まれて楽しめるツーリストに人気のバー。スタッフのホスピタリティと良質な音楽も心地いいですよ。

美しいビーチを眺めるだけではなく、美味しいお酒と食事、そして音楽も一緒に楽しめる、スミニャックのおすすめ『ビーチクラブ』

とにかくカワイイ!とにかくオシャレ!『LA PURANCHA』(ラ プランチャ)

まるでおとぎ話の世界に入り込んだようなカラフルな装飾が施された外観から、期待度アップ!

バーカウウンターの陽気なイケメンスタッフが『俺たちを撮ってくれよっ!』と猛アピール♪ノーアポで取材OKだったので、お礼に一枚パチリっ!

とってもカラフルなオリジナルパラソル&ビーズクッションと、青い空とのコントラクションはかなりのフォトジェニック!ドリンクだけでなく、しっかりご飯系までメニューも豊富です。

おしゃれなローカルやツーリストの社交場的存在の『KU DE TA』(クデタ)

2000年にオープンしクデタができたことでミニャックも発展したと言っても過言でない、まさにビーチクラブの先駆け!サンセットまではカジュアルな雰囲気の中、朝食やスイーツも堪能できるので、意外にこども連れにも穴場のスポットです♪(ノーアポで突撃取材でしたのでNGをくらってしましました。なのでビーチからのカットのみです。。。)

連日賑わいをみせる、トレンドスポット『Potato Head Beach Club Bali』(ポテトヘッド ビーチクラブ バリ)

これ、ぜ~んぶ窓枠です(^^;)個性すぎる外観からはビーチクラブ感は全くなく、アートミュージアムといった方がしっくりきます。

ビーチ側にはインフィニティプールもあり、本当に開放的♪デイベッドに寝転がりながら眺めるサンセットを目的に多くの人がやって来るので、時には入場制限がかかることも!

ラ プランチャからポテトヘッド ビーチクラブ バリまでは、ずっとこの風景です。さすがに心が折れたので日本にいるこどもにビデオ通話をしたところ、『迷子になったの?』と。。。さすがに一気に疲労感が重くのしかかりました(><)やっぱり旅行は友達やカップル、ファミリーで行くのが一番ですね♪

バリ島に行くなら、世界最高評価となる「5スター」を2015年から4年連続で獲得した、ガルーダ・インドネシア航空で!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

Takashi.K

美味しいものからイマイチなものも食べれる、素晴しい景色からリアルなシーンも観れる、人と出逢い人と繋がることができる『旅』が大好きなアウトドア派。皆さんにワクワクドキドキをお届けできれば幸いです!